2010年2月20日土曜日

外国人として暮らす、ということ

ああ、これだからXX人はなぁ、、、、と思うことがある。

でも、いらいらしても、しかたないのだ。

自分で選んだこととはいえ、

外国人として、

その国の習慣や、気候や、環境や、いろんなことに
ちょこっとずつ、我慢をかさねつつ

がんばって、その国の言葉を勉強して、
それでも言葉のハンディを完璧になくすことはできず、

のほほん、とぬるま湯で、苦労もなく暮らしている
ように見える人々よりも、

低い地位・給料に甘んじて、

たまに、子供の好奇の目にみつめられて、

くらしていくのは、それだけで大変なことなのだろう、と思う。

ぬるま湯につかっていると忘れがちだけど、

寛容のこころ、が大事なのだ。。  to 自分

2010年2月14日日曜日

ウォーターシップダウンのうさぎたち

子供のころ読んだ本。

実家で片付けをしたとき、
捨てる前にもう一回読もうと思って
持ち帰ってきた。

面白くて、一気に読んだ。

おとなになって読んでみて、思ったのは、
これは、リーダとチームの物語なのだな、
ということ。

チームワークって、要は役割分担なのだなぁ。

うーむ。。私の立ち位置はどこなのだろう。

適性と意欲と需要
何ができるのか、何がやりたいのか、何が必要とされているのか、

とりあえずは、目の前のことを一生懸命にこなす、か。

2010年2月7日日曜日

フランス語には de が多い

フランス語レッスン2回目を受けてきた。

しょっちゅう抜かして指摘をうけて、
気がついたのは、、

フランス語って、
" de " がやたらめったらでてくる。

英語でいったら、from, of, to あたりかな。
もちろん、冠詞もある。
いろいろなパターンがあるのだ。

今度、ここになんかあったんだけど、なんだっけ?
というときには、とりあえず de をいれてみることにしよう。

2010年1月26日火曜日

やればできる

リチャード ブランソン

やればできるっていっても、
スケールが違う。
すごい。

この人のお母さんもすごい。
こどもを置き去りにして、
サバイバル体験させたのだ。

心配じゃなかったのかな。

心配だったんだろうな。やっぱり。

2010年1月24日日曜日

暗唱

シュリーマンのおすすめ勉強法は、

毎日授業を受けること、
作文を書くこと、
添削を受けること、
暗唱をすること、

なのだ。

毎日というのは、ちょっと無理として、
他はできるかも。

まずは、暗唱。
韓国語でも、かなり効果あったと思う。
星の王子様を暗唱することにした。

それで、2-4週間に一回くらいフランス人の先生に
みてもらう。

なれてきたら、作文も始めることにしよう。

きのう、初めてのレッスンを受けてきた。

なるほど、マンツーマンはさぼれないや。