2009年3月5日木曜日

韓国語はじめの一冊

耳からはいる韓国語1/2

これは、まさに
私のための語学本。

私の「フェイバリット」条件は、以下のとおり。

(1)CDなど、音がついている。
私は耳から入るタイプ。
書けるよりも、話せるようになりたいし。

(2)訳がついている。
辞書をひくのは面倒なので。

(3)物語
何回も聞く気になるように。


「耳からはいる韓国語1」は、
ショッキングピンクで、ぱっと見では
なんちゃって語学本かな、と思いつつ、
タイトルに惹かれてぱらぱらめくってみたら、
すばらしく私のタイプ!

これが私の韓国語学び始め本でした。
もう4年前になるかな。
正確には、その前に一冊、ハングル文字の本が
あったと思うけど、よく覚えていない。

文法は気にせずに、
とりあえず音で覚えようとして、
実際に覚えているフレーズも多い。

惜しむらくは、別冊が、縦開きであること。
印刷の都合かも?

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